スタッフが少人数の夜間帯に、利用者の呼び出しが重なると迅速な対応ができない。 |
利用者の様態によって、その場でスタッフやドクターと連絡を取りたい。 |
利用者の呼び出し応答がナースステーションでしか取れないので、不便で困る。 |
ナースステーション以外でも呼び出しに対応できるので、少人数の夜間帯でも利用者を待たせません。
スタッフやドクターとの業務連絡がスムーズ。
その時・その場で迅速な対応ができます。
ハンディ子機を持てば、院内どこでも呼び出しに対応できます。しかも、呼び出し内容が表示されるので安心のケアときめ細やかなサービスを提供できます。
夜間や緊急時にも迅速に対応できます。
卓上親機、ハンディPHSとも呼出先が表示されます。放送ボタンで対応する人が職員に知らせることが出来ます。
医療用子機
※ストラップ付き
1.夜間や緊急時に、呼ばれたその場で応答ができます。
2.さらに、状況に応じて、その場から外線発信ができます。
3.夜間の見回り中でも外線に応答できます。
4.放送ボタンで誰が対応するか知らせることが出来ます。
省スペースのコンパクト設計
呼出があると着信音のほかに、ディスプレイと
ランプ表示で、どこからの呼出かがわかります。
壁掛け設置可能
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ケアセンターあやとり様
株式会社ニュースラボ
代表取締役 新倉仁美 様
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モダンな入り口をあけると北国の春の大合唱が耳に飛び込んできました。大きなテレビに皆さんがくぎづけ。
明るい笑顔のスタッフさんも大きな声で歌っています。
歌っているご利用者様のテーブルの周りをお散歩中の方もおられます。背に手をかけてスタッフさんがにこにこ介助されています。
新倉社長が、足を上げて歩いてね…と声をかけています。
あやとり様の事業理念は”ご利用者本位”の介護と人としての尊厳を守ること。
皆一斉に歌うことを強要することもなく、お散歩をしたい人には歩くことを楽しんでもらう。自由が最高の幸せであることを感じさせるひとこまでした。
PHSはあやとり様の介護事業に大きな安心を提供してくれています。
居室からナースボタンが押されるとPHSには部屋番号が表示されます。
トイレの呼び出しボタンも「トイレ1」や「トイレ2」と表示。すぐに駆けつけます。
電話機として内線通話に使います。
夜間には外線電話の受付もOK。
21年5月にあやとり様新社屋完成。同時にご導入いただきました。
ナースシステムと電話設備が一緒になっている簡易ナースコールシステムは便利で安価。
介護事業には無くてはならない設備になりました。
あやとり様の益々のご発展とご利用者様のお幸せをお祈り申し上げます。。